説明

・ほぼオールキャラほのぼのですが、時折シリアスちらほら。
・性格、思想などのあるオリジナルキャラのような主人公です。名前変換できます。
・色んな視点で物語が進行します。各話ごとに加州視点だったり、第三者視点だったり
・ストーリーの補完の為に現在載せている話の「間」の時間軸の小説をアップします。
常に右下から最新話をアップする訳でないのでご了承ください。(updateのリンクをみると何が更新されたかわかります。)
・徐々に「ほのかに逆ハー」になっていく予定(只今加州、鯰尾があからさまに好意的)
・別の審神者との交流を描く予定(老婦人、幼い女の子、同期エリートなど)
・主人公と重複する刀を持つ審神者が居る、という世界観。

これらを踏まえてもらえば無理なくお読みいただけると思います。
下はおおまかな紹介。刀剣男士は登場順に。

がんばるさにわ
がんばる。

加州清光
「あたらしい仲間」から登場。
初期刀。おしゃれが好きで、主に気に入ってもらいたがり。
審神者により顕現される際に彼女の性格などを知る。
安定とは腐れ縁。

鯰尾藤四郎
「あたらしい仲間」から登場。
初めて鍛えた刀。過去を振り返らない、笑顔の似合う刀。

小夜左文字
「あたらしい仲間」の最後から登場。
幼い姿の刀剣。時折子供らしい一面を見せるが、心は復讐に囚われている。

大和守安定
「嵐来たれり」から登場。
加州とは腐れ縁。お互い遠慮なく言い合える仲。よく穏やかな表情を見せるも、戦闘中は口調が荒い。
沖田総司が自分の一番の主だと思っている。

山姥切国広
「おやつの後に」から登場。
写しであるコンプレックスをこじらせている為、マイナス思考的な発言が多い。鯰尾の後輩にされる。

鳴狐
「手入れ部屋」から登場。基本的におつきの狐を通して会話をする。

歌仙兼定、へし切長谷部、乱藤四郎、薬研藤四郎、蛍丸、堀川国広
男審神者(同期エリート)の所有する刀剣男士達

三日月宗近、前田藤四郎、平野藤四郎、一期一振
老婦人審神者(ベテラン)の所有する刀剣男士達

鶴丸国永、燭台切光忠、五虎退
女の子審神者の所有する刀剣男士達